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IH専用鍋を皮切りに、
現在は鹿児島のうまいもん

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威風堂々の南部鉄

銀色のステンレスが多い中、異色な商品となっております
南部鉄製のIH対応のたこ焼き角型です

みちのく岩手では、
豊富な資源と北上川の水運の便に恵まれて、古くから鋳物づくりが発達しました
現在では盛岡市と奥州市水沢が有名で、この二つの生産地の鋳物が南部鉄器と呼ばれ、
1975年に伝統工芸品に指定されています

このたこ焼き型も
うまれは由緒正しき奥州水沢の南部鉄器でございます

私は「一家に一台たこ焼き器がある」と言われている関西出身なので、
少々こだわりもありまして、こちらの商品を選んでいます

まず重要なのは
ガスコンロなどにしっかり安定して置ける事、
そして鉄板がまんべんなくしっかり熱くなる事

これが通常のたこ焼き器の裏側です
20110426-ura.jpg

こちらがこのIH対応たこ焼き角型の裏側
20110426-takoyaki02.jpg



安定感は一目瞭然
ガスコンロの五徳でも、
IHクッキングヒーターのトッププレートの上でもしっかり安定しますし、
この底の形状はIHのコイルに沿っているので、
まんべんなく鉄板が熱くなるようになっています
熱源がガスであっても、この形状なら端まで熱が伝わります
なかなか暖まらないほどでもなく、
一度温まれば具を入れた時に鉄板が冷めてしまう事もなく、
使い方、使われ方をよく知っていないと、
こういうモノの作り方はできないですよね
よく考えて作られているものだと思います



残念ながら良いことばかりではなくて、
ふたつばかり手がかかる事があります

鉄ですからね

油がなじむまでは、
焼け方が感じ悪いです
使い始めはよく焼きを入れて
油をなじませてください

そして
錆びます
汚れや水分を残さず、油を塗って、
新聞紙や油紙に包んでおけばまず大丈夫かと思いますが
錆びてしまったらタワシで磨いて
また油を馴染ませるところから始めてください
洗剤はほとんど使う必要はないと思います


しっかり手入れをして、使いこなしてみてください
今回の商品紹介は
じゃじゃ馬だけどやる時はやるわよ♪なたこ焼き型でした
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「洋あんず」という食べ物

干しあんずの上に砂糖がかかっている
とっても昭和の風情のあるお菓子です

たまたまネットで見かけたので
買ってみました
20110424-yo-anzu.jpg
固さ、甘さ、柔らかさ、酸っぱさが順にくるんです

お皿は数年前のGWに波佐見の陶器市で買ったもの
手捻りの一点もの・・・といっても、
ちょっとお遊びで作ってみたような感じで
いろんな小皿がコンテナに入れて置かれていた中の一枚です

毎年GWには佐賀県の有田で大きな陶器市があります
波佐見は長崎県にあり、有田のすぐ近くですが、
有田焼に比べるとナチュラルで普段使いな雰囲気で、
大量生産に特化している特徴があります
大量生産品を作る合間に、
釉薬や技法を試すようにして作られた小皿なのではないかと思います



話は洋あんずに戻って・・・
20110424-yo-anzu02.jpg
こんな風にまんべんなく砂糖をかけるのに
なんと5時間もの時間がかかるそうです

釜につきっきりで、様子を見ながら
薄氷を張るように砂糖の層をあんずに絡めていく作業は
少し手を抜くと砂糖がダマになってしまう、
季節、気温、湿度、火加減すべて職人さんの経験と勘によるもので
決して機械ではできないそうです

この手の話にはめっぽう弱いんですよね、私(*^ω^A;)

非常に残念なことに、職人さんの高齢化、後継者不足で、
こういうお菓子は徐々に姿を消しつつあるそうです

見かけることがあれば
一度召し上がっていただきたいものではありますが、
かなりカロリーはお高いですので、ご注意ください
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スティックセニョールという野菜

スーパーで今まで見たことのない野菜を見かけると
まず絶対ほぼ買ってしまいます・・・


今日は「スティックブロッコリー」なるものを手に入れてきました
20110423-blo.jpg
塩茹でして、醤油を少々・・・

菜の花のような食感ですが、苦味はありません
茎はアスパラガスのようでもあります
なかなか気に入りました

ブロッコリーをゴマと合わせるのが好きなので
胡麻和えやゴマネーズ和えにもしてみたいですね
炒め物や、シチューの色どりに、
グラタンに入れても美味しそうだし、
アスパラガスのようにベーコンで巻いてソテーしたり・・・
料理の幅は広そうです

食事が終わってから調べてみたのですが、
このスティックブロッコリー
正式には「スティックセニョール」というお名前だそうです

ブロッコリーと中国野菜の芥藍(カイラン)を掛け合わせたもので、
もともと日本で開発された品種だったものの、
国内市場ではあまり受け入れられることがなく、
アメリカに輸出されたところ、
予想外に人気が出てその後日本に逆輸入され、
出回るようになり始めた野菜だそうです
(セニョールはどこから????)

新種の野菜というと遺伝子操作か?と普通に思ってしまいますが、
このスティックセニョールは自然交配で作りだされたものだそうです
種でも売っていて、
寒冷地でブロッコリーの栽培が難しいことから開発された野菜なので
播き時は
[寒地・寒冷地] 3~7月
[温暖地] 2~3月、7~8月
[暖地] 1~3月、7~8月
温暖地や暖地では、年2回になっています

今回は
家庭菜園も育てられそうな日本生まれの新しい野菜
スティックセニョールの紹介でした


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タグ: スティックセニョール スティックブロッコリー

GWのお休みについて

早くも福岡ではつつじの花が咲き始めました
20110420-tutuji.jpg
つつじは「躑躅」と書きます

      なぜ足偏なんでしょうね?


休日も多様化してきて、連休にならないお仕事も多いようですが
春香秋月.comでは、休日を下記のようにさせていただきます
20110421-GWcal.jpg

カートやフォームは閉じません
ご注文、お問い合わせは通常通りお受けいたします
お返事や対応で少しお待たせすることがあるかと思います
ご不便をおかけしますがよろしくお願いいたします
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春香秋月.com オープンです

本日正午、春香秋月.comがオープンしました。

まだ商品の数も少なく、小さなショップではありますが、
このご時世、安かろう悪かろうの使い捨てではなく、
作り手が心をこめて、想いをこめて丁寧に作ったものを、
使い手の皆さんが気に入って、ずっと大事に使っていただけるよう、
微力ではありますが橋渡し役になれたらと思います。

なので商品も、いま私が気に入って使っているもの、
今度買い換えるなら絶対これ
というものを扱っています。
出来る限り商品の良さをお伝えできるよう頑張りますが、
24時間いつでもどこからでもお買い物ができる半面、
商品を手に取ってみることが出来ないのが
ネットショップのつらいところです。

「お問い合わせ」のメールフォームを作っていますので
気になる商品がありましたらお気軽に声をかけてください。


本日よりサイトオープン記念のプレゼントキャンペーンを実施しています。
open03.jpg
3000円以上ご注文いただきましたお客様に、
・簡単にエスプレッソコーヒーが楽しめる
「アルミ製マキネッタ(直火式エスプレッソメーカー)」
20110420pre01-300.jpg
     イタリアの「急須」みたいなものですね
     簡単なのだとこんな感じのものです
     ちゃんとしたものはお高いので・・・・ちょっと試しに使ってみてください
     ガスコンロの五徳にそのまま置くと小さくて不安定です
     小さいバーナーのところか、五徳に金網を乗せて使ってください


・ミルクだけでなくプロテインを溶かしたり、
あるとちょっと便利な「電動(電池式)ミルクホイッパー」
20110420pre02-300.jpg
     温めた牛乳に少しお砂糖を入れて、これで泡立てると
     カプチーノ用のふわふわミルクが簡単にできるのです
     他にも青汁やプロテインなど、粉モノを溶かす時にすごく便利です


注文時、記入欄がありますので、どちらかを選んでチェックを入れてください。
3000円以上のご注文1回(1配送)につき1点、無記入の場合はお届けができません。
プレゼントがなくなり次第終了とさせていただきます。

※日本製ではありません。
無料提供になりますので、基本的に保証の対象外とさせていただきます。



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老舗の底力

20110412くし
伊豆大島の椿油に、京都・十三やの黄楊(つげ)櫛です


髪を梳る。
「くしけずる」と読みます
昨今は櫛よりもブラシを使うことのほうが多いのではないでしょうか?
私もつい最近までは樹脂製のブラシを使っていました

この黄楊の櫛は、以前にいただいたもので、
仕舞ったままで使っていなかったのですが、
ふと使ってみようという気になって、
祖母から聞いた黄楊の櫛の手入れには椿油が必要だったなと、
薬局で椿油も買って来たという次第・・・

私は髪が長くて(顎を引いても、毛先は肩甲骨の下です)
このサイズの櫛では少し小さいのですが、
一晩椿油をしみ込ませた櫛で、ゆっくり梳かして行くと、
いつもは乾燥して膨らんで手に負えない時もあるくせ毛の髪が
しっとりと落ち着いたんですよね

結局これだったのか・・・という感じ

京都には老舗といわれる櫛屋さんが何件もあって、
たとえば「かずら清」さんは1865年創業、
写真の櫛の「十三や」さんは「百余年の歴史」のあるお店です
十三やさんの櫛は国産の黄楊を、長いものでは三十年乾燥させ、
丁寧に手作業で仕上げられているとか・・・
黄楊の櫛と椿油はセットのような存在で、
伊豆大島の大島椿は全国どこの薬局でも見かけられるほどですね
(他には長崎五島の椿油が有名です)
時代は変わって昔のように髪を結う事は一般的ではなくなり、
パーマやカラーリングをする人がほとんどなのに
(私もカラーリングはしています)
まだまだ受け入れられるのはただ昔からあるというだけの事ではなく、
日本で生まれ育った私たちの髪には、
おなじく日本で育った黄楊の櫛と椿の油が
当たり前のように合うのだと、改めて気付かされた気がしました

椿油は私ほどのロングヘアでも毛先に2~3滴程度で十分です
つけ過ぎない様にしなければなければなりません

黄楊の櫛は水を嫌うので、濡れた髪に使えません
落とせば割れてしまう事もありますし、
乱暴に扱えば、歯が折れてしまう事もあります
水や洗剤で洗えなくて、椿油を使ってのお手入れも必要です
髪をお手入れするのと同じように
櫛も手入れをして育てていくのです

梅のモチーフがちょっと珍しいというだけでなく、
この櫛にはその手間を厭わない気にさせる魅力と使い心地の良さがあります
そういう櫛を作れる知識と経験と技術を蓄積し、
伝統を守るのが老舗の誇りであり、底力と言えるのではないでしょうか

今度京都に行く機会があれば、十三やさんに寄って、
この櫛の袋と、少し大きくて目の粗い櫛を見せてもらおうと思います





今回は女性向けの記事のように見えるかもしれませんが、
男性用の櫛もあって、
男性が黄楊の櫛を持っているというのも粋で素敵ではないかなと思います
知っている黄楊の櫛のお店をいくつか書いてきますので、
検索してみてくださいね

京都・かずら清(長崎五島の椿油のコスメも扱っておられます)
京都・十三や
京都・十三屋(上記の「十三や」さんとは、別のお店です)
東京・十三や(京都の・・・とは別のお店だそうです)
京都・二十三や

大島椿は薬局やホームセンターのヘアケア製品のコーナーには
まず置いてあるのではないかと・・・
くれぐれもつけすぎ注意です
(まずは1滴、掌に伸ばして耳より裾のほうに・・・です)
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今年の桜

今日は昼間は汗ばむくらいの陽気で、
絶好のお花見日和でした
20110406さくら

そろそろ散りかけで、一番きれいな時期です
なぜかうちの近所では、
数本まとめて植えられていて、
遠くから見ると巨木に見えるという感じの木が多いです

ここ3日くらいの間に撮った色々な桜たち
どれも個性がありますよね
20110409さくら03 20110409さくら04

20110409さくら02 20110409さくら01

20110410-01.jpg 200110410-02.jpg
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プロが使う道具を使ってみたい!という野望があるんです

板前さんの使う用具で「盛り箸」(まな箸とも)といわれるものがあります
先がアイスピックのように細い金属の箸で、持ち手は包丁と同じ素材で
とても美しい箸です

画像検索へのリンク

神社で行われる神事のなかに「式包丁」や「真魚箸式」といって、
蛸・鯉・鯛などをさばいて(或いはさばく所作をして)奉納するという行事があります
お供えのものには直接手を触れず、右手に包丁、左手にはこの箸を持ちます
神事はさすがに無理ですが、
熱いものを切る時に左手にこの箸を、右手に包丁を持って
使いこなすことが出来たらとても粋で格好の良いのです

が、

この盛り箸は、重さが50~60g(普通のお箸は15gくらい)と重いうえに
箸先はなんの加工もされていないアイスピックのようなものですから、
修行して練習をしないと、とても使いこなせるものではありません

ゴマなんかね・・・つまめたと思ったら飛んでいってしまうから・・・orz


というわけで、
盛り箸を華麗に使いこなすことに挫折した私の
今回のオススメ商品は
ステンレスの菜箸と取り箸です

菜箸がこちら
hasi-saibasi01.jpg

取り箸がこちら
hasi-toribasi01.jpg


長いほうの菜箸は35g、取り箸が28gで、
実際に手にすると、見た印象より軽く感じます

持つ部分と、箸先はこんな風に
滑り止め加工がされていて、修行いらず
hasisaki.jpg hasi-motutoko.jpg
使い勝手はかなり良いです
長く使うとだんだんつるつるになってくるんでしょうか?
パッケージに、再加工しますと書いてあるのが、
いかにも国産品だなぁ・・・という印象ですね


先ほどの「盛り箸」は柄のところが
和包丁と同じようになっています
一般的なもので
柄の付け根は水牛、持つところは白木、
高級なものだと木は黒檀などです
飲食店などでは、保健所の指導で
用具をそのつど煮沸消毒(沸騰しているお湯に
3分は浸す)をしないといけなくて、
そうすると柄が割れてきてしまうんです

木製品は使ううちに中に水がしみ込むようになってしまって
食品衛生的には、あまり清潔なモノではないのです
水がしみ込んでいるのだから、中まで消毒しないと・・・なんですよ
(木ではないですが、フキンは鍋に入れて
たっぷりのお湯をぐらぐら沸かして消毒をします)

そういった背景もあって、簡単に汚れが落とせて、
水分がしみ込むこともなく(むしろ水切れが良い)
消毒が表面だけでいいこのステンレスの箸が作られ、
厨房や、食品製造工場で使われるようになったそうです

金属の箸を使うにあたって、気になるのは
熱くならないか?ってことですが、
家庭の台所で使う範囲では、
お鍋に入れっぱなしとか、火の近くに置き去りとか
お行儀の悪いことをしなければ
持てないような熱さになったことはないように思います

あんまりお見せしたくはないんですが・・・
ウチの菜箸たちです(*^ω^A;)
hashi-saibashi.jpg
以前使っていた木の菜箸が焦げたのと同じような使い方は
どっちにしろやめたほうが良いんだろうなぁと・・・(汗)

それから
箸先は盛り箸ほどではないですが、やはり尖っています
テフロン加工のフライパンなどと使う時は、
この箸でこそげ落とすような使い方をすると、
傷が付いてしまうかもしれません
その点には気をつけてご使用ください


私はあまり手が大きくないので、
ほとんど取り箸で事足りています
揚げ物の時には、長いほうの菜箸を使います
来客があった時に、テーブルで料理を取り分ける時には
絶対このお箸がスマートでいいですよ!
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